このお猿さんは脳みそ腐って無いだろうか?

私は本当に心配しました。(切実)

オロカモノ


「・・・オイ猿野・・・。あのさ、だから簡潔に連絡はしろよな。

何で世間話とかしてんのさ!!バカもいいトコなんだよ!

こぉの愚かもんがぁ!!!ドンくささ倍増だってーの!!」

「・・・とりあえず・・・」

「まっ、心配はイラン!俺サマに任せろ!!」

とか何とかいって歩き出した。は今ごろ父親に感謝した。

「(三日間山ごもりをしといてよかった・・・。)」

そしては荷物を持ち、猿野は犬飼をおぶって

行くことにした。と猿野は野生のカンが働いたらしく

すいすい道無き道を歩いていき、やっとついた。

(しかも最後)もちろん犬飼は辰に連れて行かれ、

はどさくさにまぎれて旅館に入り、猿野は

外で火あぶ・・・いやいや野宿になった。そしてお風呂タイム。

野宿組みは最後である。と、ゆうことで女マネが入っている風呂をのぞく奴らが

(+虎鉄は双眼鏡を貸している。)そこに集結した。

純情極まりない子津は、いささか困惑していただろう。(遠い目)

そんな子津は猿野を必死に止めていた。否、止めさせようと必死だった。

「さ・・・猿野君・・・ダメッスよ。そういうことしちゃ・・・」

子津は、顔が真っ赤だった。

「何!!子津!!お前は俺の楽しみ(田●かお前は。)を、

奪うのか!?」

とか言っていた。そんなことを、知らず女マネたち(+)は??

「気持ちいいですね・・・。」

「そうだねぇ〜〜癒される〜〜vv」

が一番疲れてる・・かも

「・・・猿野とか覗いてねーだろーな・・・。」

としゃべっていた。そこへ!!

「「「「(猿野!(さん)」」」」

そう。猿に変装したまさしく猿野がいた。しかも

最後の悪あがきとばかりに、「ちがうウキ〜子津ウキ〜」

といっていた。

「てめぇ・・・!!」

と、もみじがかまえると、猿野はに気付き、

!?おまぇなんでここにってぎゃあああああ!!

と、もみじに殺され・・・いや吹っ飛ばされました。

アトガキ

ハイ!短いです!キャラが出てこない!

次は出てくると思います。ええ。多分。(・・・。)