ある日、一通の変な手紙が入っていた・・・。
はじめの一歩
「変なの。。お母さーん!!」
そういって少女は走って家の中に入っていった。
その少女の名前は 。11歳である。
「お母さんお母さん!!変な手紙入ってた。」
『はいっ。』といって、母親に渡す。
「あら。とってきてくれたのね。ありがとう。あとこれにあげてきて。」
「はいはーい。」また外に飛び出していった。(しかも何もないとこでこけた。)
「あいかわらず、よくこける子ね。。。さて、さっきの手紙の内容は・・・。」
裏の差出人の名前を見て母親は慌てた。(正確には慌てて開けた。)
「・・・。そっか・・・。もうそんな時期なのね・・・。」
そういって隅に置いてある写真立を見て母親はこうつぶやいた。
「・・・姉さん・・・。」
だれも、いない部屋にその声だけが響いた・・・。
******そのころは???*****
「〜〜〜〜〜!!!お〜〜い!!ったく。。どこ行ったのよぉ・・。」
を探していました。
「もおおおおお!!!バカリュ−早くこないとえさ捨てちゃうからねーーー!!!」
「おいこらテメエ、いい度胸じゃねえか。俺様のめしを捨てるたぁ・・・。」
しっぽで殴られた。(←けっこう痛い。)
****質問タイム****
えーっと、一応なんですけどそれなんですか?(by作者)龍です。龍。(by )
ここにいて、ダイジョウブなんすか?(by作者)あ、はい。田舎ですし、なにより
ふつうの人には見えませんしね。そのまえに、家の人以外には姿見せませんしね。(by)
(質問タイム終了。本題に戻りますね。)
「いったいなぁ・・・。(えさ)あげないよ!」
そう言ったら、また(しっぽで)殴られた。
「つべこべ言わずに、さっさとよこせ!バカ。」
「はいはい。。入れ物後でとりにくるから、そのままにしといてね。」
そうしてが帰ろうとしたそのとき!!!
ボスッ!!
誰かとぶつかった。。
「ちっ!俺の食事中に・・・」
そういっては、(名残惜しそうに。)消えていった。
「おお。すまんの。」
「いいえ・・。私こそ・・・って!!おじいさん!ここに入っちゃだめだよ!!
不法侵入で逮捕されるよ!」
と、抗議していると。何事かと、母親が出てきた。
「あ、お母さん。このおじいさんが、家に勝手に入ってきたんだよ。。」
「だ、ダンブルドア校長先生!?」
「・・・・え?・・・・・」
「久しぶりじゃの。。」
*****部屋の中******
「校長先生・・。。孫がかわいいからって自分からこなくても。。」
「ホグワーツの入学許可証は、届いたかの?」
「(この得体の知れないコスプレのじじ・・いやおじいさん。マイペースね・・・。)」
何気に口の悪いちゃん。そこへお父さんが帰ってきた。
「た、ただいま!!」
お父さんが汗だくになって帰ってきた。
「お父さん!!どうしたの!?今日はすごく早いね。」
はそのまま思ったことを口にした。
「ああ、今日は早引きさせてもらったんだ。」
お父さんはそう言うと、にっこりと笑った。金髪が目にまぶしい・・・。(うう!!)
何か安心したのか、はおじいさんの話しをしだし、事細かに説明をした。
「今ね。お母さんと居間で話してるよ。」と言うと、お父さんはダッシュで居間に行ってしまった。(←しかもめちゃ早い。)
これから始まることを、何一つ把握できないだった。
・・・・そういえばは・・・?
:「(ぐるるるるるるる・・・。)腹・・・減ったな。。。」
ずっと,食べれずにいるのでした。。(哀れ。)
あとがきと書いて言い訳と読むコーナー♪
どうもぉ朽葉 納涼でーす!(←なにもの?)
はあやっと一章が終わったぁ。。あいたたただれですか!
缶投げるのは!?いたたったたうううごめんなさいこんなもんしか書けないんです。。
あぁ!!待っていかないでぇ!!お願いだから!
次はもっとマシなの書きますから!!
こんなんですがこれからも末永くお願いいたします!
納涼でした。
後、最後に解説とお願いなんですけど。。
さんのお父さんはイギリス人でお母さんが日本人です。
なのになぜ日本人の苗字か?それは、お母さんのほうに籍を入れたからなのです。
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